今回はお通じの話をしたいと思います。

 

 

俺は1日2回体重計に乗って、体重の維持を心がけています。

 

 

そして、大して食べてもいないのになんとなく体重が増えているときというのは、大体お通じが悪くなっていることが多いです。

 

 

お通じが悪いからと分かっていても、体重が増えるのは気分的に嫌です。

 

 

「ウンウン」ごときに気分を害されたくないと思い、どうすればお通じが良くなるかをいくつか実践してみた結果が今回の記事になります。

 

 

良ければ最後までお付き合い下さい。

 

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なかなか出てこないクセー者

 

俺はとにかくお通じが悪いです。

 

 

に一週間に一回しか出ない人がいますが、そこまでではないものの、3、4日は平気で出ないことはよくあります。

 

 

ちなみに、前回1日に2回出た日はいつだったか覚えていません。(笑)

 

 

出そうと思っても出ないのですから、お腹に溜まってくると気持ち悪くて仕方がありません。

 

 

そういう意味では、俺にとって朝の時間帯は勝負の時間帯です。(笑)

 

 

腹を壊さない限り、昼や夜に出ることはまずないので、朝トイレに入るまでは全神経を腹に集中させます。

 

 

それでも出ないことはありますが、より健康的な便を出すために俺が普段行っている3つのことを今日はご紹介したいと思います。

 

 

これまでに、乳酸菌を多く摂ってみたり、お腹のマッサージをしてみたり色々試してはみましたが、今回ご紹介するこの3つが今のところ俺には合っているようです。

 

お通じが良くなった行動3選

 

俺が普段朝起きるのは5:30くらいですが、朝起きてから9:00前後にトイレに入るまで以下3つのことを実践しています。

 

必ず出るとは言えませんが、何もしていなかったときよりははるかにお通じが良くなりました。

 

①炭酸水を飲む

 

俺は朝起きて家を出る前には、かならず炭酸水を飲みます。

 

 

500mlのペットボトルの半分くらいを、二口くらいに分けてグイッと一気に飲んでしまいます。

 

 

よくスーパーやコンビニに打っている0kcalのヤツですね。

 

 

ちなみに我が家は箱で買っています。

 

 

そうすると、お腹も活性化され、調子が良いとこの辺から便意を催します。

 

②コーヒーを飲む

 

炭酸で腹が活性化してきたところで、更に追い打ちをかけます。

 

 

現在の職場は9:00出社ですが、俺は7:30過ぎには職場から近いマックに行き、コーヒーを飲むようにしています。

 

 

お得にアプリのクーポンを使い、Mサイズを100円で飲んでいます。

 

 

あまり甘ったるくしても腹に刺激を与えられないので、俺の場合はガムシロは入れず、ミルクだけ入れるようにしています。

 

 

このコーヒーで徐々に徐々に腹を刺激していくことで、理想的には9:00から30分前後にトイレに行きたくなるのがベストです。

 

 

始業開始以降に飲んでも、急にバタバタしてしまったり、仕事の緊張感からなかなか便意を催すことに集中ができませんので、あくまでも始業前がおススメです。

 

 

③脚を組む

 

極めつけは、脚を組むです。

 

 

俺は②で書いた始業前のコーヒータイムは、脚を組みながら飲んでいます。

 

 

決して格好つけているワケではなく、脚を組むと下っ腹の辺りがいい感じに圧迫されて、更なる便意を催します。

 

 

脚を組むことにこんな効果があったかと思いましたが、デブの頃は腹が邪魔して脚を組むことができませんでしたので、その点においては痩せて良かったなと思っています。

 

 

この3つのことを朝起きてから仕事が始まるまでにやって、お通じが出れば俺の勝ちということです。

 

 

出たとしてもウサギの糞みたいなケースもありますので、その場合は翌日にリベンジです。

 

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出すものは出して体重を減らしたい

 

便が溜まっていると気持ち悪いというのもありますが、その分体重にも乗っかってくるのが嫌なんです。

 

 

食って体重が増えるのは仕方ないにしても、不要な物で無駄に体重が増えるのはなんかムカつきます。

 

 

できることなら毎日スッキリ出して、スッキリした体重をキープしていきたいものです。

 

 

そのため、俺は今後もお通じとは真摯に向き合っていき、目指せ「1日1便」を目標に色々と施策を練っていきたいと思っています。

 

 

それでは今回も最後までお付き合いいただき、有難うございました。

 

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